材料の形状や用途から防火製品をお選びいただけます。
ケイ酸ナトリウム系のボードです。防火構造内の断熱と隙間閉塞に使用し、100・104のタイプを用意しています。
金属と熱膨張材を組み合わせたボードで、複合構造の防火部品加工に使用します。
サンドイッチ構造を採用し、標準タイプとSWR補強タイプから構造に合わせて選定できます。
三層の複合帯材です。防火構造における形材内部の空洞充填に使用します。
円形断面を持つケイ酸ナトリウム系インサートで、対応する円形の充填空間に使用します。
リン系材料を基材とする発泡膨張ボードです。防火部品やボードの切り出し加工に使用します。
膨張芯材をフィルムまたはアルミ箔で被覆し、取り付け構造に応じて選定できます。
膨張芯材を硬質PVCケースで包んだシールで、P・PMのシリーズを用意しています。
常温時の遮煙と加熱時の膨張機能を組み合わせ、複数の断面形状を用意しています。
直径5・6・8 mmの中実・中空ロッドです。加熱膨張により、形材内で炎と煙の通過を抑える構造を補助します。
柔軟な帯材を必要とする防火目地構造向けのHシリーズ熱膨張グラファイトシールです。
防火シール部品や目地構造の選定に用いる200シリーズ熱膨張グラファイト帯材です。
取り付け溝と防火構造に合わせて選定するPMシリーズのグラファイトシールです。
細幅のグラファイト芯材を採用し、通常時は通気空間を確保します。加熱時に膨張し、空洞の閉塞を補助します。
成形可能な膨張充填材で、対応する防火構造の不規則な隙間に使用します。
赤褐色の成形済みパテシートです。施工箇所に合わせて切断・密着させることができます。
カートリッジ入りのシリコーン系材料で、対応する防火構造の目地シールに使用します。
耐熱性と防火構造への適合を必要とする目地向けのシリコーン系シール材です。
白色・黒色・熱膨張タイプを用意し、防火構造内の緩衝と断熱に使用します。
バーミキュライトを含む緩衝・断熱材です。FCBシリーズの独立した選定タイプとして用意しています。
防火ガラスの支持と位置決めに使用し、ガラスと枠の構造に合わせて選定します。
粉末・小粒・大粒の3形態を用意し、形材内部の空洞充填に使用します。
無機セメント系のボードで、建築物の防火・断熱構造や対応する外壁システムに使用します。
組み立てタイプと金属枠タイプを用意し、防火構造の通気開口に合わせて選定できます。
灰色の膨張芯材と金属メッシュを組み合わせ、加熱時の閉塞を必要とする通気開口に使用します。
通常時の通気を必要とする開口に合わせて配置・切断できる、網状の熱膨張材です。
ケイ酸ナトリウム系膨張材を用いたケーブル防火ボックスです。複数の構造と関連付属品を用意しています。
グラファイトとエアロゲルの複合帯材です。厚さ6・8 mm、標準的な幅10・15・20 mm、長さ1000 mmで、幅は指定寸法に切断可能です。
二連カートリッジ入りの二成分発泡充填材で、対応する防火区画貫通部の構造に使用します。
片面をアルミ箔で被覆した柔軟な膨張帯材で、防火処理部位の周囲に配置できます。
成形性を保つ非硬化型パテです。後から取り外しや変更が必要になる防火処理部位に適しています。
厚さ3・4・5・6 mmの膨張ボードで、防火部品に合わせて切り出せます。
金属ケースと成形済みポリウレタンフォーム芯材を組み合わせ、ケーブル貫通部の防火構造に使用します。
長さ10000 mm、幅25・45 mmの膨張帯材です。現場で必要な長さに切断できます。
固定用粘着部を備えた定尺の帯材で、配管サイズと構造に合わせて選定します。
金属ケースと膨張芯材を組み合わせ、50・63・90・110・160のサイズ系列を用意しています。
防火ラップの機械固定用付属品です。幅は約25・44 mm、1巻の長さは7620 mmです。
亜鉛めっき鋼製ケースと膨張芯材を組み合わせ、呼び径換算約203・254 mmの選定に対応します。
白色のバケツ入り吹付け材で、カーテンウォールと床スラブ周辺の目地構造に使用します。
ロックウールと膨張材を組み合わせ、高さ75 mm、長さ1000 mmです。幅は空洞に合わせて選定します。
あらかじめ溝を設けた淡いベージュの帯材を組み合わせ、通気開口に合わせたグリルを構成します。
バルブ内部に取り付け、加熱膨張によって防火閉鎖を補助します。内径・外径・厚さは図面に合わせて製作します。
該当する製品がありません